その他各就労支援機関に行ってみた時の話+副業のバイトをした時の話 合ったところを選んでほしい

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架空のパートナー、クリミ
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今回は他就労支援機関に行った時の話です。

この記事でお伝えたいことは、

[ハローワークに似たところは色々あるため、自分に合ったところを選んでほしいということ]

です。

前の若者向けハローワークの記事でちらっと名前出しました、世の中の職業を知り、自分の可能性を広めていくため、各就労支援機関に足を運びました。

ここまで動けたのは、こういった就労支援機関は、平日のみしか開所しておらず、(第〇土曜日だけ開所というところが今では増えています)当時平日が3日間も休みであったためです。

フリーターの特権の1つである、休日を多くできることを利用していろんなところへ足を運びやすかったです。

行けるところ全部行ったうえで思ったのは、ラーメン屋みたいなラーメンだけど作っている人によって味が違うように、各就労支援機関は、求人媒体はハローワークで、その他就職に関する講座が違っていた感じでした。

もくじ

〇ジョブサポートセンター

〇労働振興センター

〇副業のバイトをした時の話

〇まとめ

 

〇ジョブサポートセンター 

ジョブサポートセンターは、ビルの階にある、コンビニくらいの広さのこじんまりとしたところで、30代~50代くらいの人が利用していました。

5日間通して行う転職のための講座というものを受け、当時転職のために履歴書を書くぐらいしか知らなかった僕ですが、職務経歴者の書き方や、面接のマナー、面接の際の服装など、基本的なことが知ることができて、仕事探しに対する心構えができました。(多少やり方が違えどどこでもこういった講義は受けられます

結局ここは5日間の講座を受けただけで、それ以降ここ10年一切関わってません。(他に自分にとってよりよいところがあったため)

職員が年輩の人ばかりでジェネレーションギャップを感じ相談しずらかったからです。

クリス生人
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若い人はいませんでした。
職安ってそうなんだ!
架空のパートナー、クリミ
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〇労働振興センター   

労働振興センターは、若者サポートステーションにあったチラシを見て知り、行きました。           

ここは、就職や仕事のことに関するセミナーを一番開催しており、書籍やDVDも図書館のように大量に置かれており、その場で読んだり、借りることもできます。                     

センター内各階で企業説明会も行ったりしています。                       その企業説明会は、この労働振興センターで初めて知りました。

ハローワーク的な機能もあり、普通にハローワークに行くみたいに利用もできます。(求人を見る・応募のみ

ここもジョブサポートセンター同様に、職員が年輩の人ばかりでジェネレーションギャップを感じ相談しずらく、主にセミナーの申し込みに関わったぐらいです。 

こういった講座とかありました。

                                           

クリス生人
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仕事も探せて、仕事に関する情報も充実していて、セミナー等も充実、フリースペースもある。
利便性では他の就職支援機関よりもダントツで良いです!
仕事を探すときは一度寄ってみてもいいね!
架空のパートナー、クリミ
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〇副業のバイトをした時の話

 

スーパーのアルバイトをしているとき、それだけでは収入が足りなく、かといってスーパーのアルバイトを増やすのも人間関係のためできなく、副業のアルバイトをしようと探していました。

このスーパーのアルバイトをしている時期から、接客業は抵抗があり接客業は以外を探しており、近くの漬物工場の仕分け発送のアルバイトに応募しました。

出来上がった漬物の商品を各販売店に送るため、段ボールに入れて発送するという内容でした。        仕事を覚えていく前に、人間関係に抵抗ありました。                       

僕と同世代のアルバイトが4人と僕の親世代のような女性の人が1人いただけでした。                  

その僕と同世代4人が、スーパーのアルバイトでもいた同期のアルバイトと同じような雰囲気・立ち振る舞いで、集中できなく、たった2時間ぐらい働いて、社員の人に辞めますと言いました。    

振り返ますと、辞める理由を正直に言うのは良くなかったです。                           

「あの僕と同世代のようなグループとは気が合わなく、仕事に集中できないので辞めます」と言いました。                                          

すると社員の人が、「まだわからないじゃん」と言いました。                   

それも一理ありますが、家族からも学校でも嫌がらせを受けてきた僕からしたら、どうしても防衛本能で、「あっいやがらせやってきそう・・」と思ってしまいます。                     

これは、いじめや嫌がらせを受けてきた人たちならわかるのではないでしょうか?               

「そんなのわからない」とかよく言われますが、その言葉はいじめられてない人が使う可能性が高く、本当にいじめや嫌がらせを行うけてきた人は、わからないとか言えなくないでしょうか?         

それかいじめや嫌がらせを受けてきた自分を認めたくない強がりなのでしょうか?

そこで僕は、その話した社員の人はいじめや嫌がらせを受けてきた人間を理解しない人間と思い、「そんな言い方はないでしょう!」強く反発し、すると「仕事してるみたいだけど、そんなこと言う人間がいる職場なんて大したことないんだな」といわれ、その言葉に怒り、「職場のことなんて関係ないでしょう!?」とさらに強く反発し、「偉そうなこと言うな」的なことを言われ別れました。 

僕は大人の仲間入りした20歳でアルバイトを2時間で辞めてしまったという恥ずかしいことをしてしまいました。 

そのきっかけで、働く自信がなくなるのに拍車がかかったような気がして、よりまだ20歳とは言え心配になってきました。                                         

なので、20歳だからまだとかという言葉に甘んじるかもしれませんが、仕事を早くやめるのも反対はしませんが、よっぽどでない限りは、こういった状況となるかもしれません。         

それからはスーパーのアルバイト1本にすることにしました。                     

その漬物屋のアルバイトができていれば、結構お金に余裕ができましたが、スーパーのアルバイトだけでも何とか大丈夫なため、副業のバイト探しは一旦やめました。                       

この時思ったのは、「かえって接客業の方が、大衆の場にいるため、人当たりを良くざるを得ない。ということは、接客業の方が、いい人が多いのではないのか、であればまた接客業をしてみた方が実はいいのか。」と考えるようになりました。                               

それに比べ工場とか物相手の仕事は、人がいないから、何かしても見られたりすることもないため、結構いじめとか多いのではないのかと思いました。  

クリス生人
クリス生人
工場は人と関わらないから、人間関係のストレスは少ないと聞きますが、あれはわりかし嘘でもあると思いました。
どこにでも人はいるからね。
人がいるということは、人間関係のこじれもつきものか・・・。
架空のパートナー、クリミ
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〇まとめ

・就労支援機関は色々あるので、いろいろ行ってみるといいですが、取り扱っている求人はハローワークしかありません。

・自分が苦手な人ばかりの環境でも、会社は何もしてくれません。

  

   

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